夫婦の会話がガソリン税・・・
今朝、新聞を取りに外に出ると寒雨です。新聞がありません・・・そう、昨日が建国記念日で・・・今日は、新聞がお休みでした。・・・心臓の次に、忘れっぽくなったようで、心配が一つ増えそうです?。昨日の夕食での会話は・・ガソリン税・・でした。・・少し硬すぎますよね!・・・・・主な会話・・
昔のことを忘れるのは、良いことですよね! 確か、ガソリン税の本来の目的は、国の骨格を成す幹線道路である高速道路の建設に当てるのが当初の目的じゃなかったな?この時が確か、高速道路7,500キロで、各都道府県の県庁所在地間を結ぶというもので・・・和歌山県だと・・大阪市と和歌山市を結ぶことになり、県内高速道路はわずか数キロとなり、おまけで海南市まで建設されたので・・これで終了てことだった。・・・妻は・・・えそうなの・・その後、第4次全国総合開発計画で約2,000キロ増やして・・・・9,500キロあまり・・・2,000キロは、過去との整合性を取るため高速道路ではなく高規格道路(自動車専用道路)てことだったように思う。・・・ここで和歌山県でも紀伊半島を回って・・・三重県の勢和村までで・・・伊勢の高規格道路へつながることになった。・・・小泉総理の時に9,500キロで終わりと発言し、今それが議論になっている・・福田総理は・・・小泉総理の国会答弁を・・ウフフ・・で答えていた・・・・・どうも飯を食いながらの会話じゃない?・・・・・少し胃にもたれました。・・・では・・

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